一覧へ戻る
もてなし寿司・深夜の接待 表紙

Published Novel

もてなし寿司・深夜の接待

🔖 0 📊 0
女子大生 裸エプロン 女体盛り 回転寿司 ガチャカプセル 三穴絶頂 複数男性 大量射精

深夜の『もてなし寿司』に、VIPカードを持つサラリーマン・雅彦が部下の悠斗と圭吾を連れて来店する。裏接待の臨時対応として大将から命ぜられた女子大生・真帆は、三人の視線に包まれながら、寿司ネタで彩られ、舐められ、蕩かされていく。若手の熱、中堅の技巧、部長の支配が...

裏バイトの勧め

夜の街の外れに、ひっそりと赤い灯りをにじませる回転寿司がある。昼間は家族連れで賑わう、ごく普通の大衆チェーン。しかし深夜になると、その店は“知る者だけが辿り着ける”裏の顔を見せる。 ――もてなし寿司。 女子大生の真帆は、普段は皿を下げ、注文を取り、閉店間際に床を磨く普通のアルバイトだった。だが今夜、大将に呼び出され、告げられた一言で世界が変わった。 「真帆……悪いが、今夜はもてなし寿司に入ってくれ。特別手当は弾む」 心臓が一拍だけ強く跳ね、次にすとんと落ちた。 噂は知っていた。裏の接待は“寿司屋”という枠を超え、食と肉欲が混ざる異空間だということを。 (わたしが……あの裏に?) 迷いを押し込んで頷いた真帆に、大将は予約名を告げた。 雅彦――ブラックカード保持者。 この店の裏システムを把握し、VIP席を完全に掌握している常連だ。今日は忘年会帰りの部下を2人連れて来店する。 悠斗――若手主任。興味を隠せず、視線が落ち着かないタイプ。 圭吾――中堅課長。大人の余裕をまといながら、その奥に熱を潜ませる男。 しかも―― 大将はすでに雅彦へ“今夜は臨時で真帆が担当”と伝えており、雅彦はその情報を聞いたうえで指名してきたという。 (もう……逃げられないんだ……) 手渡されたユニフォームを更衣室で広げた瞬間、呼吸が止まった。 エプロンが、1枚だけ。 「……え? これだけ?」 震える指先で自分の服を脱ぎ、床にそっと置く。鏡の前に立つと、全裸の自分が映った。柔らかい乳輪、形の良い乳首、恥丘のわずかな隆起、ラビアの線。呼吸が浅くなる。 エプロンを身につけると―― 「ちょっ……短っ……! これ、動いたら膣もラビアも見えちゃう……っ」 慌てて股間を押さえ、前かがみになる。 背中を振り返れば、細い紐がかろうじて結ばれているだけで―― 「……お、お尻……丸見え……っ」 アヌスの位置まで風が触れそうで、太腿が震えた。 乳首は布越しにかすかに突き、少し動くだけでこすれ、ゾクリと電気が走る。 それでももう時間はない。 深夜のVIPフロアへ向かう通路は、空気そのものが熱を帯びていた。明かりは赤く、客の気配は濃密で、寿司屋とは思えない官能の香りが漂う。 真帆は扉に手をかけ、そっと開いた。 中央には、テーブルではなく―― 小さなベッド。セックスを前提に設置された特別席。 視線が一斉に真帆へ吸い寄せられた。 雅彦の目がゆっくりと真帆の身体を舐める。 「来たね、真帆ちゃん……大将から聞いてるよ。今夜は君が“もてなし”てくれるんだろ?」 その声音に、膣の奥がじくりと疼いた。 羞恥、恐怖、そして抑えきれない、禁断の興奮。 悠斗の視線は胸元の乳首へ釘付けになり、圭吾の視線はエプロンの隙間から覗くラビアの影へ静かに落ちる。 喉がひくりと鳴った。 呼吸が震える。 脚が勝手に近づいてしまう。 こうして真帆の―― 初めての“もてなし寿司”が、官能と期待に満ちて幕を開けた。

もてなしの始まり

ボックス席の扉が閉まった瞬間、室内の空気がとろりと濃度を増した。赤みを帯びた照明が真帆の肌へ落ち、エプロン1枚しか身につけていない身体を、まるで舐めるように照らし出す。 真帆は裾を握りしめ、震える呼吸を押し殺した。 中央のベッドへ向けて伸びる三つの視線は、熱と欲望をむき出しにしている。 雅彦が口元をゆるめ、最初にその沈黙を破った。 「真帆ちゃん……臨時とは思えない。そんな身体を隠してたなんて、罪だよ」 支配と甘さが絡む声。その響きだけで、真帆の膣がきゅ、と内側でわずかに収縮する。 悠斗は視線を逸らすことすらできない。真帆の脚、くびれ、乳首、乳輪……エプロンの隙間から見える形ひとつひとつを喉を鳴らして追いかけている。 彼の股間では、すでにペニスが存在を主張し、膨らみを抑えきれずにいる。 圭吾は腕を組んだまま、静かに言った。 「……これは。雅彦さんが指名するわけだ。ラビアのラインが、もう……仕事になる身体だ」 その冷静な声が、逆にぞくりと背骨を震わせた。 雅彦が手を軽く叩く。 「真帆ちゃん、まずは“準備”だ。エプロン……外してごらん」 一瞬、世界が止まったように感じた。 (ここで……裸に……?) だが、拒否できる空気ではなかった。 震える指先で背中の紐へ触れ、そっと結び目をほどく。布が緩んだ途端、乳輪の先端にひやりと空気が触れた。 エプロンがふわりと落ちる。 乳首、乳輪、くびれ、ラビア、すべてが露わになる。 悠斗が小さく息を呑んだ。 「……っ、やば……きれいすぎ……」 圭吾は微笑を深めた。 「柔らかそうな乳首だ。触れたらすぐ立つな……これは当たりだ」 雅彦がゆっくり立ち上がり、真帆の目の前へ歩み寄る。 「真帆ちゃん、ベッドに仰向けになって。ここからが……もてなしだよ」 逃げ場のない声音。 足が震えているのに、真帆の身体は逆らえない。無意識に従い、ベッドへ近づく。冷たいシーツに太腿が触れ、緊張と羞恥の電流が走る。 仰向けになると、三つの視線が胸を貫き、ラビアを舐め、膣口の震えまでも暴くようだった。 乳首が硬くなり、愛液が溢れ始める。 (やだ……濡れて……こんなに……) 雅彦が顔の横に手をつき、低い声で囁く。 「真帆ちゃん。“もてなし寿司”ではね……お客が喜ぶほど、女の身体はもっと綺麗に、もっと淫らになるんだ」 その言葉が膣の奥をじわりと熱くする。 そのとき――寿司レーンが静かに動き始めた。 コン……コン……と皿が流れ、真帆の身体を飾るための“ネタ”がひとつ、またひとつと近づいてくる。 雅彦が微笑む。 「さあ……真帆ちゃんの身体に、寿司を乗せようか。乳首にも、恥丘にも、ラビアにも」 愛液がベッドに落ちる音が、ぬち……と微かに響いた。 真帆の“もてなし”は、ここから本格的に始まる。

女体寿司

レーンの機械音がコン……コン……と低く鳴り続ける。そのゆったりとした振動が、真帆の膣の奥まで伝わるように感じられた。仰向けになった身体は緊張で熱を帯び、乳首は空気に触れるだけで硬く尖り、ラビアはじわりと愛液を浮かべている。 若手主任の悠斗が最初に皿へ手を伸ばす。震える指でシャリだけを口に放り込み、残ったネタをそっと摘む。その喉の上下に、抑えきれない興奮が見えた。 「悠斗、胸元からだ」 雅彦の低い指示に従い、悠斗は真帆の谷間へネタを置く。ひたりとした冷たさが皮膚を浸し、真帆の胸が跳ねる。 「ひっ……ぁ……ん……」 指先が触れていないのに、ネタの湿った温度が乳輪の奥へ染み込むようだった。もう一皿は臍に置かれ、真帆の息はさらに乱れる。 圭吾が静かに動いた。胸フェチの課長は迷いなく真帆の乳首の横へ膝をつき、ネタを摘むと―― 乳首の先に、ぴたりと貼り付けた。 「ひゃっ……!!」 乳首に走る冷たさと湿った重みの刺激で、膣がぎゅうっと収縮する。舌で触られたような錯覚に全身が震えた。 「いい乳首だ……吸ったらすぐ立つ」 圭吾の低い声に、真帆は顔を赤く染めながら震える。 部長の雅彦は、ゆっくりとベッドの足元へ移動し、流れるような手つきでネタを摘み上げる。そして、一切の迷いなく―― 真帆の恥丘に置いた。 「やっ……だめ……っ……そこは……!」 恥丘の柔らかな山に冷たさが貼りつき、ラビアが反射的に震える。腰が浮きかけ、シーツを掴んで耐える真帆に雅彦は微笑む。 「一番大事な場所だ。ここが美味くなきゃ困るからね」 雅彦が醤油差しを持ち上げる。茶色の液体が糸のように垂れ、乳首、谷間、臍、恥丘へゆっくりと滴り落ちる。 「んっ……やぁ……あ……っ……!」 とろりとした醤油の温度と匂いが、乳輪を濡らし、ラビアを潤し、膣口へまで流れ込むようだった。全身の毛穴が開き、愛液がさらに溢れる。 最初に舐めたのは圭吾だった。顔を近づけると、舌を伸ばし―― 乳首の上のネタを、ゆっくり舐め取りながら乳輪を吸った。 「っ……ああっ……!!」 乳首に走った刺激が脳天まで突き抜け、真帆の腰が弓なりに跳ね上がる。 圭吾の舌が乳輪をなぞるたび、膣がきゅ、と締まり、愛液が太ももへ流れる。 悠斗は胸元から谷間、臍へと舌を滑らせる。緊張しているはずなのに、舌の動きは必死に“味わう”ように丁寧で、醤油と真帆の汗の味をひと舐めずつ確かめていく。 ーーそして。 雅彦がゆっくり恥丘へ顔を近づける。舌先がネタを持ち上げ、そのまま甘く吸い、深く、ゆっくりと舐め取った。 「だめ……っ……あっ……そこ……っ……!!」 舌がラビアの輪郭をなぞり、クリトリスの近くをかすめるたびに、真帆の身体は勝手に跳ねる。膣口は愛液で濡れ、息を吸うたびに震えが強くなる。 圭吾が乳首を強く吸い上げた瞬間―― 真帆は乳首で逝った。 「やっ……あっ……あああっ……!!」 全身が反り返り、声が漏れ、ラビアから逝き潮がこぼれ落ちる。太ももが震え、膣がぎゅうと痙攣し、愛液がベッドに広がっていく。 雅彦はその絶頂を逃さず、恥丘をさらにゆっくり舐め上げ、ラビアを甘く吸い、クリトリスをじんわりと刺激した。 真帆の呼吸が落ち着く前に、レーンの機械音が次の皿の到着を告げる。 “もてなし”はまだ始まったばかりだった。

官能寿司

レーンのコン……コン……という低い機械音が、真帆の膣の奥へ直接響くように感じられた。乳首にはまだ前章の快感の名残が残っており、乳輪は熱を帯び、呼吸に合わせて上下している。太ももには醤油と舐め跡の温度が残り、ラビアはすでに愛液を浮かべて柔らかく開きはじめていた。 雅彦がゆっくりと真帆の膝へ触れる。指先がほんの少し押しただけで、真帆の両脚は力を失い、簡単に開いてしまう。 M字に――。 空気が触れただけで膣口が震え、クリトリスの先が小さく勃つ。自分では閉じようとしても、もはや身体は動いてくれなかった。 「真帆ちゃん……ここに“盛り付け”しないと、寿司が完成しないだろ?」 雅彦の声は、すでに“食事”ではなく“性”の儀式を始める響きを帯びていた。 若手主任の悠斗が、皿からネタを取り出し、震える手で太ももの内側へ置く。 「っ……ん……冷たい……」 冷たさが皮膚から一気に膣へまで染みこみ、真帆は腰を逃がすように震わせる。 次のネタは、ラビアの直前――股間へ続く境界線にそっと置かれた。 「ひっ……あ……っ……」 ほんの触れただけで、膣がきゅうっと強く締まる。愛液がひとすじ、太ももへこぼれ落ちた。 中堅課長の圭吾が動く。研究者のような視線で真帆の秘部を観察しながら、ネタを摘んで―― ラビアの上へ、迷いなく置いた。 「ひゃあっ……!! だ、だめ……そこは……っ」 花びらの柔らかさの上に乗った冷たさが、膣口の奥まで震えを走らせる。ラビアは反射的に開き、愛液がさらにあふれる。 圭吾は喉奥で笑う。 「ほら……ここが一番素直だ。“核心”は全部ここに出る」 最後に雅彦が、クリトリスと膣口の位置を確認しながらネタを摘む。 「真帆ちゃん……“ここ”は特別に美味しくいただくよ」 クリトリスのすぐ横。そして膣口。 ネタが触れた瞬間―― 「ひゃあぁっ……!! やっ……そこ……っ……!」 膣がぎゅーーっと強く締まり、腰が跳ね上がる。真帆はシーツを掴み、涙が浮かぶほどの羞恥と快楽に喘ぐ。 三人が一斉に位置についたとき、真帆の身体は完全に“食材”として準備された姿になっていた。 太もも、股間、ラビア、クリトリス、膣口――すべてに寿司ネタが貼りついている。 悠斗が最初に舌を伸ばし、太もものネタを溶かすように舐め取る。 「んっ……あ……っ……!」 若い舌が太ももの付け根まで這い上がると、股間のネタが微かに震え、愛液がとろりと流れる。 次に圭吾の舌がラビアへ触れる。 ネタを舐め取るというより、真帆のラビアそのものを味わう舌だった。 「ここ……本当に敏感だね」 舌がラビアの奥へ深く沈むと、真帆は声を抑えきれない。 「あっ……ああっ……いや……っ……!」 脚が勝手にもっと開く。圭吾の指示に応じるように。 そして雅彦が、クリトリスと膣口へ顔を近づける。 舌先でネタを持ち上げると―― クリトリスの真横へ熱い息を吹きかけた。 「ひっ……ああっ……だめ……っ……!」 さらに舐め上げる。 膣口をゆっくり、深く。 舌が膣の縁へ触れるたび、真帆の身体は跳ね、愛液があふれ、ラビアが震える。 「真帆ちゃん……ここが欲しいんだろ?」 雅彦の声に合わせるように、腰が勝手に押し付けるように動いてしまう。 「だ……だめ……そんな……言わないで……っ」 三人の舌が同時に刺激した。 悠斗が股間、圭吾がラビア、雅彦が膣口――。 その瞬間―― 真帆の身体が弓なりに跳ね上がった。 「んっ……あ……っ……ぁぁああっ……!!」 膣が強く痙攣し、ラビアが濡れ、クリトリスが跳ね、太ももが震え―― 真帆は二度目の絶頂に沈んだ。 逝き潮がひとすじ、とろりと流れ落ち、ベッドシーツに円を描く。 雅彦はその余韻を味わうように、膣口をそっと舐め上げ続けた。 真帆の呼吸が落ち着く頃、レーンはちょうど10皿目の到達を告げる音を鳴らした。

10皿達成

レーンのコン……という駆動音が響くたびに、真帆の膣の奥がわずかに震えた。甘い醤油の匂い、舐め尽くされた乳首の火照り、ラビアに残る熱。すべてが混ざり合い、VIP席の空気はすでに“通常の食事”から逸脱していた。 そして──機械のカウントランプが静かに点灯する。 ──10皿到達。 雅彦がゆっくりと立ち上がり、黒光りする特別仕様のガチャマシンへ歩み寄る。光沢を帯びたその装置は、生唾を飲むほどいやらしい存在感を放っていた。 「さて……真帆ちゃん。記念すべき、最初の“ご褒美”だよ」 硬質なコインが落ち、ハンドルが回転し、カプセルがコトリと落ちる。その音だけで、真帆の膣口から愛液がひとすじ垂れた。 雅彦がカプセルを開く。 『クンニ』 黒い艶めきの文字が、まるで舌そのもののように光っていた。 雅彦は振り返り、悠斗へ指先を向ける。 「悠斗。君が“最初”だ」 「えっ……あ、俺が……」 顔を強張らせながらも、股間では若いペニスが明らかに反応している。真帆はその膨らみを見た瞬間、膣内がきゅぅっと締まり、クリトリスが小さく跳ねた。 雅彦の声が空気を支配する。 「大丈夫。俺が全部“教える”」 その声音だけで、真帆の身体はさらに熱を帯びた。 雅彦の手が真帆の膝に触れ、軽く押す。それだけで真帆の脚は力を失い、素直にM字へと開かれてしまう。 「あっ……あぁ……」 ラビアが空気に晒され、膣口からはとろりと愛液がこぼれ落ちる。クリトリスはすでに薄く勃ち、敏感な赤色を帯びていた。 「真帆ちゃん……これから10分間、好きなだけ舐められる。覚悟して」 耳元の囁きに、身体がびくんと跳ねる。 悠斗が真帆の脚の間に膝をついた瞬間──雅彦が彼の肩へ手を置いた。 「悠斗、まずはラビアの端だ。焦らず……ゆっくり味わうように舐めるんだ」 大人の男が空中で舌の軌道を描く。その指示だけで、真帆のラビアは甘く震えた。 悠斗は大きく息を吸い込み、濡れた花びらへ舌を伸ばす。 最初のひと舐め。 「んっ……!! あっ……!」 たったそれだけで、腰が浮き上がる。 「……す、すご……柔らか……」 舌がラビアをなぞり、濡れた縁をゆっくり回り込むように動くと、膣口から愛液がつう……っと流れ、太ももを伝った。 雅彦が背後から指示を重ねる。 「次は膣口の周りを円を描くように。焦らず……香りを確かめるんだ」 舌が膣口を囲うように撫でるたび、真帆は声を押し殺せなくなる。 「あ……っ……あぁっ……そこ……っ……!」 悠斗の舌が若さゆえに必死で、それが逆に真帆の膣を熱くする。 雅彦の声がさらに追い討ちをかける。 「悠斗、クリトリスは……触れただけで跳ねる。優しく、だぞ」 「は……はい……」 悠斗の舌先が、敏感な粒へそっと触れた瞬間── 「ひぁぁあっ……!!」 真帆はシーツを握りしめ、身体を弓なりに反らせた。 「ほら……いい反応だろ?」 雅彦は満足げな笑みを浮かべ、悠斗の肩を少し押して“深く”誘導する。 「そのままクリトリスを円を描くように……そう。声を聞きながら舐めるんだ」 膣口を吸い、クリトリスを舐め、ラビアをなぞり──若い舌が止まらない。 「やっ……だめ……っ……そんな……あっ……!」 背中が跳ね、腰が浮き、膣がぎゅっと締まる。 圭吾が低く笑う。 「真帆さん……さっきよりずっと敏感じゃないか」 雅彦が時計を見て囁く。 「あと3分。悠斗……仕上げに入れ」 「し、仕上げ……?」 「クリトリスを甘く吸って……膣口を軽く舐め上げる。繰り返すんだ」 悠斗は必死に舌を動かし、クリトリスを吸い、膣口を押し上げるように舐 める。 「んっ……あ……ああああっ……っ!!!」 その瞬間。 クリトリスを吸われながら、膣口に舌が触れた刺激と重なり── 真帆の身体が激しく跳ね上がる。 膣が強く痙攣し、ラビアが震え、腰が波打つ。 真帆は膣奥から震え上がり、そのまま絶頂へ沈み込んだ。 逝き潮がひとすじ、太ももを伝ってシーツを濡らす。 悠斗の舌はその震えを飲み込むように、最後まで舐め続けた。 呼吸が落ち着き始めたころ、コン……とレーンが次の皿の到達を告げる。

20皿達成

レーンの低い駆動音が静かに室内を震わせ、カウントランプが20皿を示した瞬間、VIP専用ガチャマシンが黒く光りながら回転を始めた。 ──カタン。 黒いカプセルを拾い上げた雅彦が蓋をひねると、紙片に大きく 『パイズリ』 の文字が浮かび上がった。 その言葉が真帆の胸へ熱を送り込む。乳輪がじわりと膨み、乳首が反射のように硬く尖る。 圭吾は無意識に喉を鳴らした。視線が真帆の胸を射抜き、獲物を前にした獣のように呼吸が深まる。 雅彦は圭吾の肩を軽く叩き、短く告げた。 「圭吾。お前の番だ」 「……ですよね。俺、胸……弱いんで」 「存分にやれ。真帆ちゃんの胸でしか味わえない快楽だ」 圭吾の返事は、半分うめき声のようだった。 真帆の乳首がその声だけで震える。 真帆はベッド中央に寝かされ、シーツの柔らかさが背中を優しく受け止める。 圭吾はベルトを外し、ズボンを落とす。下着越しでも分かるほど勃ち上がったペニスは、先端から透明な我慢汁を滲ませていた。 「……でけぇ……」 悠斗が思わず漏らす。 圭吾は真帆の腹の上に跨り、根元から脈打つ肉棒を胸元に押し当てる。 「胸……寄せてほしい」 真帆は震える手で両胸を寄せ、谷間を深く作る。乳輪がきゅっと縮み、乳首が圭吾の熱に呼応するように硬く尖った。 「……その胸、反則……」 圭吾はゆっくりと腰を落とし、火照ったペニスを真帆の谷間へ沈めていく。 「っ……あ……っ……」 胸の柔らかさが根本からカリ首まですっぽりと包み込み、真帆の体温がむせ返るように圭吾へ吸い付く。 圭吾は息を震わせながら腰を前後させる。カリ首が谷間の狭い部分に押し込まれるたび、真帆の呼吸が跳ねた。 「ひゃっ……あ……っ……!」 乳首は胸の揺れに合わせて震え、さらに尖っていく。 雅彦が低い声で指示を飛ばす。 「圭吾、胸の真ん中をゆっくり擦れ。焦るな」 「分かってます……っ」 圭吾は腰を落とす角度を調整し、谷間の最も狭いラインを狙ってカリ首を押し込んだ。 真帆の体がぞくりと震える。 圭吾の視線が、胸の中心から少し上にある乳首へ吸い寄せられた。 「この乳首……触りてぇ……」 真帆はびくりと肩を震わせた。 圭吾は片手を胸の上へ滑らせ、親指と人差し指で乳首を摘み上げる。 「んっ……あっ……!」 指先が乳輪を押し広げるように揉み、乳首をつまんで引き、また円を描くように転がす。 その間も腰は止まらない。ペニスは谷間をぬるりと往復し、亀頭が鎖骨近くまでせり上がるたびに真帆の全身が跳ねた。 「胸も……谷間も……熱すぎ……っ」 圭吾の声は掠れている。 雅彦の声が重く響く。 「出したくなったら出せ。真帆ちゃんの胸は、全部受け止めてくれる」 圭吾は大きく腰を引いた。 そして勢いよく谷間へ押し込む。 「っ……くっ……!」 次の瞬間、肉棒が大きく跳ねた。 どくっ、どくっ……! 白濁が一気に真帆の谷間へ噴き散った。 「あっ……あぁ……熱……っ……!」 精液は乳首の上まで飛び散り、胸に白い軌跡を描きながら谷間に溜まっていく。乳首が精液の温度に震え、さらに尖っていく。 圭吾は肩で荒く呼吸しながら呟いた。 「……真帆さん……胸……本気で……最高……」 真帆の胸は精液の熱と余韻でじんじんと痺れていた。 谷間から溢れた精液がゆっくりと滴り落ちる頃、レーンの到達音が静かに鳴り響いた。

30皿達成

レーンの駆動音が低く唸り、ディスプレイに30皿達成の文字が灯った瞬間、空気が一段階沈み込むように重くなった。 ──カタン。 黒く艶めくガチャマシンが回転を止め、金属光沢のカプセルが落ちてくる。雅彦が拾い上げ、蓋をひねる。 中に記された文字。 『イラマチオ』 その言葉が、真帆の喉に冷たい指を這わせたように震えを走らせた。胸が上下し、息が浅くなる。悠斗と圭吾の表情も緊張で固まる。 雅彦は静かに立ち上がり、無表情のままベルトを外す。ズボンを落とすと、下半身の影が不自然に揺れた。 次の瞬間── 悠斗「っ……で、でか……っ!!」 圭吾「形……おかしくないか……?」 二人の声は震え、息を飲む音が続く。 真帆の視界にも、それは避けようなく映り込んだ。 (……こんなの……見たことない……) ただ大きいだけではない。 太さと長さが異様で、不規則な膨らみが根元から亀頭まで続き、まるで別種の生き物のように脈動していた。 真帆「そ、そんなの……入らない……っ!」 喉がきゅっと縮み、涙がにじむ。 雅彦はその怯えた表情を見て、ゆっくりと微笑んだ。 「大丈夫。真帆ちゃんには、入るようにできてるよ」 雅彦のペニスは、勃起しているのに信じられないほど柔らかかった。 触れると、肉の重みそのままにふにゅりと形を変える。 「口、開けてみようか」 真帆「む……無理……っ……こ、こんなの……入らない……っ」 逃げようとした顎を、雅彦の指が優しく、しかし逃さぬ強さで支える。 柔らかい巨大な先端が、真帆の唇へ押し当てられ── 形を潰しながら、 ずるり と口内へ沈んでいく。 「んむっ……! んっ……!」 圭吾「……飲み込まれていく……」 悠斗「負けそうになるわ……あの存在感……」 柔らかく形を変える亀頭が舌の上を押し広げるように進み、唾液と混ざってぬるりと奥へ滑り込んだ。 雅彦は真帆の頭を両手で包み、逃げ場を奪った状態でゆっくりと腰を前へ押し込む。 柔らかい状態のペニスは、喉を押し潰しながら形を変えて進む。異物感と侵入感が、喉奥でぶつかって震える。 真帆「んっ……ぐ……っ……! んぅ……っ……!!」 涙が零れ、全身が震える。 そして── 雅彦「……じゃあ、広げるよ」 その低い声と同時に。 ペニスが、急激に膨張し始めた。 真帆の口内が一瞬でいっぱいになる。 喉奥がぎゅっと押し広げられ、呼吸が止まりそうになる。 「っ……んんんっ……!! んっ……っ……!」 手足が痙攣し、肩が震える。 悠斗「部長の……あれ……喉の形、完全に変わってる……」 圭吾「真帆さん……飲み込まれてる……!」 雅彦は真帆の涙を指で拭いながら、喉奥を塞いでいる膨張したペニスをさらに深く押し込む。 「泣き顔の真帆ちゃん……可愛いねぇ」 脈動するたびに── 真帆「んっ……! んんっ……っ……!」 喉が震え、胸が上下し、脚が反り返る。 苦しさと同時に、身体の奥底が熱を帯びていく。 (……こんな……のに……感じて……る……?) 喉奥を押し広げられる圧力が、恐怖を越えて快感へと変わり始めるのを真帆自身が止められない。 雅彦「……よし、飲むんだよ。全部」 指が頬に添えられ、完全に固定される。 逃げられない。 次の瞬間── 喉奥で熱が弾けた。 「んんんっ……!! んっ……んぅぅ……っ……!!」 膨張したペニスが喉の奥で跳ね、濃い精液が押し流すように注ぎ込まれる。 白濁が喉の奥を叩きつけるようにあふれ、飲み込むしかない状況に身体が震える。 涙と涎が混ざり、真帆の喉は雅彦の射精を“受け止め続ける器”になっていた。 雅彦は真帆の頭を抱き寄せ、深く差し込んだまま飲み終えるまで離さない。 喉の奥からこくん、と音が鳴る。 雅彦は満足したように息を吐き、ようやく肉棒を解放した。 真帆が空気を吸い込み、肩を震わせて息を整える頃、レーンが再び静かに皿の到達音を鳴らした。

40皿達成

ガチャマシンが鈍い音を響かせ、転がったカプセルを雅彦が拾い上げた。蓋をひねると──薄い紙片に、冷たく突き放すような文字が記されていた。 『ハズレ』 三人は一瞬だけ沈黙し、真帆の胸に緊張の熱が走る。触れられない。抱かれない。舐められない。ただ──三人の視線を一身に浴びながら、自分で自分を追い詰めていく時間。 雅彦「真帆ちゃん。分かってるね……これは“見られながらイく”時間だよ」 その言葉だけで、真帆の膝は震え、肩がぴくりと跳ねた。羞恥が体中を締めつけるのに、膣の奥では熱がうずいていた。 逃げ場はどこにもなかった。 男たちはゆっくりと椅子に腰を下ろし、それぞれのペニスを露わにする。太い、硬い、熱い。 圭吾の真っ直ぐに反り上がったペニス。 悠斗の赤く脈打つ太いカリ首。 そして雅彦の、大きさも形も常識外れの異形。 三方向から注がれる視線が、裸の真帆を縛りつける。 雅彦「ほら……真帆ちゃん。全部見せてごらん」 真帆はベッドの縁に座り、震える指をラビアへそっと触れさせた。 「んっ……あ……っ……」 触れた瞬間に、愛液が指先を濡らす。 自分でも分かっていた──さっきまでの快感が、まだ体に残っている。 圭吾「真帆さん……もっと広げて」 悠斗「うん……そう……指で押し広げて……」 雅彦「指、入るよね? 入れてごらん」 三方向から命じられるたびに、真帆の指は深く沈んでいく。ラビアが押し開かれ、濡れた膣口が露わになる。その羞恥に、胸が震え、乳首が硬く尖った。 真帆「も……見ないでぇ……見ないでっ……!」 言葉とは裏腹に、腰は前へ突き出し、指が膣の奥で震えた。 真帆「やっ……あっ……いっ、イク……っ……!!」 その瞬間──雅彦が寿司レーンから大トロのネタをつまみ上げ、真帆のラビアへそっと近づけた。 雅彦「イくところ、ちゃんと見せて」 圭吾と悠斗も身を乗り出す。その視線が熱すぎて、膣内の疼きがさらに強まる。 真帆「だ、だめぇ……っ……イクっ……イクッ……!!」 ビシャァッ──ッ!! ラビアから噴き上がった逝き潮が、大トロへ激しく降りかかった。 悠斗「うわ……っ」 圭吾「すげぇ……今の、完全に飛んだ……」 雅彦は濡れた大トロを見つめ、低く笑った。 「これが……真帆ちゃんの“味”だよ」 真帆は膝を崩し、肩を震わせ、濡れた指を抜くと膣口がぴくぴくと脈を打っていた。 雅彦「次は……俺が見たい」 圭吾「いや、次は俺だろう」 悠斗「俺だって……もう限界なんだ……!」 三人がまるで獲物を求める獣のように真帆へ向かい、しかし誰も触れない。 ただ──勃起したペニスを握りしめ、熱い視線だけで真帆を追い詰める。 その“触れない刺激”が、真帆の体をいちばん強く震わせた。 真帆は涙を流しながら、震える指で再び膣へ触れた。 「んっ……あっ……あぁぁっ……!!」 膣口が指を吸い込み、愛液が溢れ、ラビアがぬらりと光る。 圭吾「真帆さん、またイく……?」 悠斗「俺の皿にも……噴いてほしい……」 雅彦「ほら。もっと指を入れろ……奥を押せ」 命じられるたび、指は深く沈む。 Gスポットを擦るたび、膣がきゅうっと締まり、腰が浮く。 真帆「やぁ……っ……また……っ……イク……イクぅっ……!!」 ビシャッ! ビシャァッ! 逝き潮が何度も飛び散り、そのたびに三人が差し出す寿司ネタへ降りかかる。 雅彦「四回目だ。まだ出るねぇ……真帆ちゃん」 圭吾「ほんと……すごいですよ……こんなに……」 悠斗「見てるだけで……イきそう……っ」 真帆「もぉ……やぁ……っ……見ないでぇ……むり……っ……!!!」 涙も涎も汗も混ざり、膣と指の音がいやらしく響き続ける。 自分の手だけで追い詰められ、何度も絶頂し、何度も潮を噴き、寿司ネタを濡らし続ける。 三人は止めない。 「真帆ちゃん、次は俺の前でイけ」 「もっと奥を擦れ……ほら……」 「真帆さん……もう一度……もう一回……!」 男たちの声だけで、真帆の膣が震え、ラビアが開き、クリトリスが跳ね、小さな痙攣が全身を駆け抜ける。 真帆は指を抜き、膣口がひくひくと震えている。その姿を三人が息を呑んで見つめていた。

50皿達成

──ピピピピピ。50皿達成を告げる電子音がVIP席に低く響いた。 ──カラン。 先ほどまでとは比べ物にならない重みをまとい、レーン脇のガチャマシンから転がり落ちたのは── 金色のカプセル。 雅彦がゆっくりと拾い上げ、その黒い指先に金の光が妖しく反射する。蓋をひねると、薄い紙がふわりと開いた。 記された文字は、 『三穴』 真帆の視界が揺れ、喉がひゅっとすぼまる。 膣口がきゅんと震え、ラビアがびくりと跳ね、アヌスが羞恥と緊張で小さく収縮した。 (……ほんとうに……全部……?) 雅彦は金の紙片を眺め、ゆっくりと微笑んだ。 「真帆ちゃん──これは儀式だよ。君の身体ぜんぶを、俺たち三人に預けてもらう時間だ」 真帆の胸が震え、乳首が硬く尖った。 雅彦、圭吾、悠斗が自然と横に並び立つ。 三本の影が真帆の顔へ濃く落ちる。 圭吾──胸で果てたあととは思えないほど再び勃ちあがり、太い幹が脈動している。 悠斗──若い肉の張りが眩しく、カリ首の先端には透明な我慢汁が垂れ落ちる寸前で光る。 雅彦──イラマチオで暴れた“あの巨根”が、さらに膨らんだように重く存在を主張していた。 真帆「むり……っ……そ、そんな……全部なんて……っ……!」 圭吾が膝をつき、太ももを包むように触れた。 「大丈夫。真帆さんは……全部受け入れられる身体だよ」 悠斗は震える声で続ける。 「怖かったら……俺の声だけ聞いて。離れないから……」 雅彦は満足げに目を細めた。 「ほら見てごらん。ラビアも膣口も……アヌスも。ぜんぶ求めてる」 真帆のラビアは濡れきり、膣口は絶頂の余韻でふやけて開き、アヌスは羞恥で小刻みに震えていた。 雅彦の指が濡れた膣口へ滑り込む。 「んっ……あ……っ」 圭吾の指が乳輪へ触れ、乳首を転がすように摘む。 「ひゃっ……あっ……!」 悠斗はラビアをそっと開き、愛液でぬるついた膣口を指でなぞる。 「真帆さん……ここ……こんなに震えてる……」 三方向から同時に与えられる快感に、真帆の腰は勝手に跳ね、背中が反り返る。 雅彦「ほら……感じてる。怖がってなんかいない。身体が全部欲しがってるんだ」 圭吾「アヌス、ほら……吸い込むみたいに動いてるよ」 悠斗「痛くしない……俺、ちゃんと支えるから……」 真帆の呼吸はもう制御不能に乱れ、脚が自然と広がっていく。 雅彦は真帆の顔の横に手をつき、低く囁いた。 「真帆ちゃん……三つ全部同時に入れられたら、どんな声を出すんだろうね」 言葉だけで、膣がぎゅっと締まり、アヌスが跳ねた。 圭吾は腰を抱え上げ、アヌスへ指をゆっくりと近づける。 「力抜いて……ゆっくりでいいから……」 悠斗は震えるペニスの先端を膣口へ押し当てる。 「真帆さん……入れるね……?」 真帆「ま、待って……! まだ……心が……っ……」 雅彦が頬に触れて囁く。 「心じゃないよ。身体だよ。ほら……身体はもう、準備できてる」 悠斗の亀頭が膣口に触れた瞬間、真帆の膣はぞくりと震え、じゅくりと愛液が溢れた。 圭吾の指がアヌスに触れると、小さくきゅっと締まりながらも押し返すように震えた。 雅彦の影が喉元に落ちた瞬間──イラマの記憶が蘇り、喉奥がひくりと震える。 (……怖い……のに……なんで……身体が……) 雅彦「真帆ちゃん。三穴はね……始めたらもう戻れないよ」 圭吾「全部埋め尽くされる感覚……覚悟して」 悠斗「真帆さん……一緒に……いきましょう……」 真帆の脚は大きく震え、膣口もアヌスも“迎え入れる形”に自然と開いていった。 クリトリスは小さく跳ね、乳首は硬く突き上がるように尖る。 逃げられない。 逃げたくない。 身体がすべてを求めていた。

三穴の悦び

金のカプセルくじに刻まれた『三穴』という二文字が現れた瞬間、真帆の運命は決まっていた。 身体の奥が、三方向から与えられる快楽を震えて待ち望んでいる。 ベッドに仰向けにされ、脚を大きく開かれ、腰を持ち上げられる。 三人の影が真帆の裸身に落ち、これから身体の奥底まで犯し尽くされることを告げていた。 尻には圭吾(重く太く、深く押し開く支配のペニス) 膣には悠斗(若さと硬さで突き立つ熱いペニス) 口には雅彦(異形の巨根・喉奥で膨張する支配者) 三本とも形も太さも熱も違う。 その三本が、真帆の身体の三つの穴へ、それぞれ位置を合わせていく。 「むり……っ……そんな……全部なんて……っ……!」 真帆の声は震えるのに、乳首は硬く尖り、クリトリスは小さく跳ね、ラビアは恥ずかしいほど濡れていた。 雅彦が頬を撫でて囁く。 「真帆ちゃん……身体はもう全部、欲しがってるよ」 その声だけで膣がぎゅっと締まり、アヌスまでもひくりと反応した。 圭吾がアヌスを指でそっと開くように押し広げる。 羞恥と期待が混じり、きゅっと締まる穴に指が触れるたび、吸い込むように震えた。 太い亀頭が押し当てられ── ずぶり……っ 「ひぁっ……! あ……ああぁぁっ……!」 アヌスが押し開かれ、圭吾の太さを受け入れながらぎゅうっと締まっていく。 悠斗の先端が膣口に触れた瞬間、膣はびくっと震え、愛液がじゅくりと溢れた。 ぐっ……ずぶっ……! 「んっ……!! あっ……あぁっ……!」 膣は熱を持ち、硬いペニスをきつく締めながら奥へと飲み込んでいく。 唇を押し広げて侵入してくる巨根は、柔らかいのに異様に重い。 舌を押し潰し、頬を内側から突き上げ、喉の入口をゆっくりと侵す。 そして── 喉奥で膨張した。 「んんんっっ……!! んっ……!!!」 涙が溢れ、喉は塞がれ、脈動だけが真帆の呼吸を支配する。 三方から同時に押し込まれ── 真帆の身体は完全に貫かれた。 「んんんっ……っっっ!!」 三つの穴が同時に脈動し、真帆の意識は白く霞む。 雅彦が喉奥をえぐり、悠斗が膣奥を叩き、圭吾がアヌスを押し広げる。 三方向の快感はバラバラなのに、全てが同じ一点へ集中し、脳髄を焼く。 「んっ……んんっ……あっ……!!」 呼吸を奪われ、涙と涎と愛液を垂らしながら、真帆は揺さぶられ続けた。 三つのピストンが一瞬だけ完全に重なった。 その瞬間、真帆の全身が跳ね上がる。 「んんんっっ……!! っ……!!!」 喉が締まり、膣が痙攣し、アヌスが強く収縮する。 自分の意思では止められない絶頂が三つの入口から同時に爆発した。 崩れ落ちた真帆の三つの穴へ── 三人の限界が同時に押し寄せてくる。 圭吾「もう……無理だ……っ……いく……っ!!」 アヌスの奥で太いペニスが震え、 どくっ……どくっ……! と圭吾の精液が熱い塊となって流し込まれる。 真帆のアヌスはきゅうっと収縮し、圭吾の射精を搾り上げるように受け止めた。 悠斗「真帆さん……っ……もう……だめっ……!!」 膣奥を叩く熱い脈動── びゅっ……びゅるるっ……! 真帆は膣の奥で熱い精液を受け止めながら、痙攣して悠斗のカリ首を締めつける。 雅彦「喉……締まりすぎ……っ……出すよ……真帆ちゃん……っ!!」 喉奥で巨根が膨張し、 どぷっ……どぷっ……!! と濃厚な精液が真帆の喉へ直接流し込まれる。 息もできないまま、真帆は喉を震わせてそれをすべて受け止めた。 三つの奥が精液で満たされ、どろりと熱があふれ出す。 真帆の全身は痙攣を続けながら、ゆっくりと力を失った。 三人に支えられ、ベッドに横たえられたとき── アヌスからも膣からも、白い液がとろりと流れ落ちていた。 真帆「……すごかった……っ……ありがとうございます……っ……」 涙と汗に濡れた顔で、震える声を絞り出す。 三人が身支度を整えるのを見届けた真帆は、ベッドの上で静かに正座する。 胸元は上気し、膣はまだ痙攣し、アヌスはゆっくりと締まりを取り戻している。 それでも背筋を伸ばし──深く頭を下げた。 「本日をもちまして……私は“もてなし寿司”に転身いたします。」 「ご指名、よろしくお願いいたします。」 その言葉に、三人の男は満足そうに微笑んだ。