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天井へ吹き上がる母乳 表紙

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天井へ吹き上がる母乳

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人妻 母乳 セックスレス 義父 寝取られ 通話中プレイ パイズリフェラ 松葉崩し

夫の長期出張中、赤ん坊の世話を手伝ってくれる義父。夫の不在、義父の手の温もり、疼く身体……重ねられる視線の先で、ふたりの関係は、もう引き返せない深みに差しかかっていた。授乳中に夫からの電話が鳴り響き、慌てて赤ん坊を義父に託す結乃。眠った子をベッドに寝かせた義父...

ひとり搾乳

カーテンの隙間から月明かりが差し込む台所。 深夜の静寂のなか、結乃はひとり、椅子に腰を下ろしていた。 「……また張ってきた……」 白いTシャツ越しに膨らんだ乳房を押さえ、小さくため息を漏らす。 産後しばらく経ったとはいえ、母乳はまだ止まらない。夫は遠方に長期出張中で、夜の抱擁もないまま日々が過ぎていった。 最近、そんな孤独を埋めるように、義父・牧雄が何かと手伝ってくれている。買い物、洗濯、赤ん坊の沐浴。無口で少し怖かった義父の背中が、ふと優しく見える瞬間が増えてきた。 結乃は、自分でも気づかないうちに、その存在を女として意識し始めていた。 「これ以上張ると、眠れない……」 冷蔵庫から保存用の母乳パックと清潔な小瓶を取り出し、湯煎で手を温める。 ゆっくりとTシャツの裾をまくりあげ、ブラジャーを外すと、ふたつの乳房が解放され、ほんのりとした熱とともに月光に照らされた。 乳輪は柔らかく張り、乳首の先にはうっすらと乳白色の雫が滲んでいる。 「んっ……」 乳房を下から優しく持ち上げ、親指と人差し指で乳首の付け根をつまみ、リズムよく軽く絞る。 ぴゅ……ぴゅっ。 母乳が静かに小瓶に滴る音が台所に響く。 「ああ……すごい……まだこんなに……」 しっとりと濡れた乳首。片方を搾り終えたあと、今度は反対側へ。 搾るたび、胸の奥がじんわりと疼いてくる。快感とは違う、でもどこか心が波打つような、不思議な感覚。 「……だれにも見られてないよね……?」 ちらりと振り返ったそのとき、ふと背後の障子に、人影のようなものが映った気がして—— 「……っ! えっ、お義父さん……?」 思わず声が漏れる。反射的に胸元を隠しながら、結乃はきょろきょろと辺りを見回した。 誰もいない。ただ、静かな月明かりと搾乳の余韻だけが残っていた。

視線の気配

扇風機のゆるやかな風が、畳の上をさらさらと撫でていく。 隣で眠る赤ん坊の寝息を聞きながら、結乃はひとり、薄暗い寝室の布団に仰向けになっていた。 搾乳を終えてもなお、胸の内に残った妙な疼き。 「……なんで、こんな……」 頭に浮かんできたのは、夫のことではなかった。 いつだったか、スーパーのレジで後ろに並んでいた、ねっとりとした目つきの中年男性。 視線だけで全身を舐めまわすように見られた、あの一瞬の感触が、なぜか今になって胸奥を疼かせる。 「……あの人に……あんなふうにされたら……」 無遠慮な手が服の下に入り込み、乳房を鷲掴みにされる。 母乳が滲む乳首を吸われ、ぬめる指で膣を掻き回される妄想が、脳裏で熱を帯びて膨らんでいく。 ゆっくりと片手をスカートの中へ滑り込ませ、ショーツの上からラビアをなぞる。 布越しに湿り気が伝わり、自身の昂ぶりを自覚する。 「やっぱり……濡れてる……」 そっとショーツをずらし、指先で膣口をなぞると、じゅわりと愛液が溢れた。 くちゅ……くちゅ…… 最初は中指だけで、ラビアの筋をなぞり、クリトリスを円を描くように撫でていた。 だが、妄想の中の男の舌や指が結乃の身体を蹂躙し始めると、興奮は一気に高まる。 「んっ……もっと……っ」 薬指も添えて、膣口にゆっくりと差し入れる。2本の指がぬるりと吸い込まれ、膣奥を押し広げる。 くちゅっ、ずちゅっ…… 2本の指で出し入れを繰り返すうちに、指先が膣壁の奥の柔らかい膨らみに触れる。 「そこ……っ、だめ……っ」 Gスポット。そこを押し上げるたびに、胸が張り、身体の奥が痺れる。 搾乳したはずなのに、感じるたびに乳首の先から、母乳がぷしゅっと弧を描いて吹き出した。 「いや……止まらない……っ」 乳房を片手で押さえながら、2本の指を奥へ奥へと押し込む。 刺激に合わせて、母乳がぴゅっ、ぴゅっと放物線を描いて畳に飛び散る。 「ああっ……イッ……くぅ……んっ!」 全身を震わせ、結乃は静かに果てる。 体の奥に残っていた欲望が、じゅわりと溶け出すような余韻。 ふと、はだけたシャツのボタンを留めようと起き上がったとき、 結乃は寝室のドアに目をやった。 ――少し、開いている。 「えっ……?」 確かに、さっき自分で閉めたはずだった。 一瞬の静寂。張り詰めた空気のなか、結乃の脳裏に浮かんだのは—— 「……お義父さん、覗いてらしたのね……」 母乳が滴る自分の姿を、どれほどの間、彼は見ていたのだろう。 結乃の胸の奥に、驚きよりも先に、熱が灯っていた。

触れた指先

蝉の声が遠くから微かに届く、昼下がりのリビング。 障子から漏れる光が、畳の上に柔らかく落ちていた。 結乃は薄手のワンピースを着て、ソファに腰かけながら授乳していた。 腕のなかの赤ん坊は、乳首に吸い付きながら、ぐいぐいと母乳を飲んでいる。 「……いっぱい飲んで……えらいね……」 ふくふくとした頬に母乳が伝い、乳首から口元へとこぼれる。 しばらくすると、赤ん坊の吸う力が緩やかになり、そのままくたりと眠ってしまった。 そのとき—— リビングのテーブルに置いたスマートフォンが突然震え、甲高い着信音が鳴り響いた。 〈夫〉の名前が表示される。 「……あっ、うん、もしもし? ……うん、今、寝たとこ……」 突然の着信に驚いた結乃は、慌ててスマートフォンを手に取りながら、義父に目を向けた。 「ちょっと……お願いしていいですか?」 牧雄は無言でうなずき、結乃の差し出す赤ん坊を受け取った。 その瞬間、赤ん坊の唇が結乃の乳首を離れ、柔らかな乳房がたゆむように揺れた。 ぴんと張っていた乳首が、口の動きに引っぱられたまま長く伸び、そのまま露になった。 結乃は電話を片手に持ったまま、胸元を押さえることも忘れ、牧雄の動きを目で追っていた。 赤ん坊を抱いた義父が奥の部屋にあるベビーベッドへ向かい、静かに寝かせるその背中を見つめながら、結乃は自分の乳首が外気に晒されていることを意識していた。 ——そして次の瞬間。 「……あっ……んっ……」 ソファの背後から、温かな掌が乳房を包み込んだ。 「お……お義父さん……?」 通話中のスマートフォンを耳に当てたまま、結乃の声はかすれる。 乳房をゆっくり揉み込むように掌が動き、親指と人差し指で乳首を軽くつままれた瞬間—— 「ひぁっ……」 ぴゅっ、と乳首の先端から白濁の滴が弧を描いて吹き出した。 「……結乃? 聞こえてるか?」 夫の声が電話口から聞こえる。 「……うん……」 それしか言えない。義父の指が乳首を転がし、母乳が再び肌を濡らす。 片手にスマートフォンを持ったまま、結乃はソファに沈み込む。 電話の向こうの夫に聞かれないように、唇を噛み締めながら、乳房を揉まれる悦びに身を委ねていた。

舐められた乳輪

「……うん……うん……」 耳に当てたスマートフォンの向こうから、夫の声が流れ続けていた。 けれど結乃の意識は、通話の内容にはもう集中していなかった。 「っ……あ……んっ……」 ソファの前に回り込んだ牧雄が、しゃがみ込みながら結乃の胸元に顔を近づける。 結乃は身体を引くこともできず、ただ声を殺して身を固くするだけだった。 「……お義父さん……だめ……通話中……」 そう囁こうとした唇が震える。 牧雄の手は、まだ母乳の溜まった乳房をそっと包み込んだ。 ぶるん、と揺れた乳房を揉みしだくと、乳首の先端からじわりと母乳がにじみ出る。 そのしずくを見逃すことなく、牧雄の舌がすぐさま伸びてきて—— ぺろっ。 「ぁ……っ……」 ざらついた舌先が乳輪をなぞり、唇が吸い上げるように柔らかな乳首を口に含む。 「うん……いえ、大丈夫……」 電話の向こうに応える結乃の声は、かすかに震えていた。 牧雄の手は休むことなく乳房を揉み、刺激のたびに乳首がより硬く、尖っていく。 「んっ……や……」 柔らかだった乳首はもはや完全に勃起し、わずかな刺激にも敏感に反応する。 ぴゅっ……。 その先端から、鋭く乳が弧を描いて飛び散った。 「っ……うん……あ、はい……」 快感に震えながら、結乃は言葉を選ぶことさえままならず、通話を続けていた。 スマートフォンを持つ指先が白くなり、腿の上にこぼれた母乳の感触が熱を伴って肌に広がる。 牧雄の舌が乳輪の縁を再び舐めとり、口内で乳首を転がすたびに、結乃はかすれた息を漏らすしかなかった。

ちゅっぱちゅっぱ

「……んっ……んぅ……っ」 結乃の乳首に吸い付いた牧雄の口元から、いやらしく濡れた音が響く。 ちゅう……ちゅっぱ……ちゅっ……。 舌と唇が乳輪を吸い上げ、乳首の先端から母乳をじゅるじゅると吸い上げていく。 「や……だめ……そんな、音……っ」 結乃は言葉で拒もうとするが、腰が引けない。 通話を切ったはずのスマートフォンが震え、画面には〈夫〉の名前が再び浮かんでいた。 「……っ……」 ためらいながらも通話を取る。 「……うん……もしもし……」 耳に届く夫の声。けれど、舌の這い回る乳首の感覚に、思わず喉が震える。 『結乃? ……なんか、声がおかしくないか?』 「え……? あ、ううん……いま……また授乳中で……」 かろうじて声を出す。 だが、実際に乳首を咥えているのは赤ん坊ではなく、義父の舌。 ちゅうっ、じゅるっ。 牧雄の唇が音を立てて乳を啜るたび、結乃の乳房がビクンと震える。 そして、その快感は胸元にとどまらず、下腹部にまでじわじわと広がっていた。 「ん……っ……」 スカートの奥、ショーツの内側がぬるりと湿り始めている。 『大丈夫か? 無理するなよ?』 「うん……だいじょうぶ……」 乳を吸われながら、嘘をついている自分。 でも、止めることはできなかった。 牧雄の舌が、欲情を煽るように乳輪を舐め、乳首を吸い上げるたび—— 結乃は、身体の奥がじんじんと疼いていくのを感じていた。

指と舌と

「……んっ……や……ぁっ……」 乳房への吸い付きが続くなか、牧雄の手がゆっくりと結乃の太腿へと伸びていった。 ぬるりとした指先が、ワンピースのスカートの裾をなぞりながら、静かに内側へと滑り込んでくる。 「お義父さん……っ、それ以上は……」 か細く抗う声は、もはや拒絶の色を失っていた。 スカートの奥へと潜り込んだ手がショーツの上からラビアをなぞり、布越しにじんわりと熱が伝わる。 指先が円を描くようにクリトリスを撫でたとたん、結乃の身体が跳ねた。 「んんっ……だめ、だめぇ……」 スマートフォン越しに、まだ夫の声が聞こえてくる。 『結乃? なんか様子が……』 「も……もう、だめ……っ」 震える指でスマートフォンの通話を切ったその瞬間—— ふわりとスカートが捲られ、湿ったショーツが足元まで滑り落ちる。 「や……っ、そんな……とこまで……」 抵抗の言葉とは裏腹に、愛液で濡れたラビアが、空気に触れて艶めいていた。 牧雄は躊躇うことなく顔を埋め、舌を突き出す。 ぬちゅっ……れろ……ちゅっ……。 「ひぁっ……んんっ……あっ……」 舌先がクリトリスを押し潰すように擦り、膣口をなぞっては、じゅるじゅると吸い上げる。 指と舌の同時攻めに、結乃の腰が突き上がるように跳ねる。 「や……だめぇ……イク……っ……ああっ……」 ソファの背にもたれたまま、結乃は快感の波に呑まれていく。 乳も、蜜も、すべてが牧雄に吸われていくような——抗えぬ悦びだった。

ゆるされた挿入

「んんっ……んあっ……ぁああっ……!」 舌先が膣口を押し広げた瞬間、結乃の全身が跳ね上がった。 びくびくと痙攣する腰。唇を押し当てて耐えようとするが、体の奥から突き上げるような快感に、ついに声をあげて果ててしまう。 ソファの背に背中を預けたまま、結乃はしばらく震えが止まらなかった。 「……はぁっ……んっ……」 乱れた呼吸を整えようとしていたそのとき。 「……すまない、結乃さん……君を見ていると……我慢できなくなってな……」 低く押し殺したような声とともに、牧雄は立ち上がり、パジャマのズボンをゆっくりと下ろした。 視線の先に現れたのは、久しく目にしていなかった、むき出しの男根。 「……あ……」 怒張し、根元まで血管が浮かぶそれは、年齢を感じさせないほど硬く熱そうで、先端からはすでに透明な我慢汁がとろりと滲んでいた。 思わず息を呑む結乃。 「……どうだ、味わってみないか」 促されるまま、結乃はそっと膝をつき、顔を近づける。 ペニスに息がかかるほどの距離で、指先でそっと触れてみる。柔らかくも芯のある感触。指先に伝わる鼓動。 「ごめんなさい……わたし……」 その言葉が言い終わるより先に、結乃の唇はその先端に触れていた。 ぬちゅっ……ちゅうっ……じゅるっ……。 舌を這わせ、先端を包み込み、唇をすぼめて少しずつ根元まで含んでいく。 唾液を絡ませながら、上下にゆっくりと頭を動かす。 「ん……ふ……んっ……」 片手で竿をしっかりと握り、もう片方の手で睾丸をそっと撫でると、牧雄の息が少しだけ荒くなった。 「……うまい……上手だ……」 その言葉に、思わず結乃は目を伏せて小さく微笑んでしまう。 褒められる喜びが、胸の奥に広がっていく。 「……結乃さんの中も、味わってみたい……」 低く囁かれたその言葉に、結乃の背筋がぞくりと震える。 本能的に、それを待っていた自分がいた。 拒むべきはずの手が、ゆっくりとワンピースの裾を持ち上げていた。 太腿を開き、恥じらいとともに自らの膣口を牧雄に晒す。 両脚をそっと持ち上げ、M字に広げると、空気に触れたラビアが艶やかに濡れていた。 牧雄がゆっくりと身体を沈め、片手でペニスを添えながら、先端を結乃の膣口へと導く。 「……お願い……やさしく……して……」 亀頭が、じわりと膣口に押し当てられる。 肌と肌が触れるその熱に、結乃は目を閉じ、吐息を洩らした——。

奥まで欲しい

「んっ……あっ……ああっ……」 膣口に押し当てられた亀頭が、ゆっくりと結乃の中へと侵入してくる。 むちっとした膣肉がその形を覚え込むように絡みつき、ずぶりと奥へ導いていく。 ぬちゅ……ずちゅ……。 「熱い……お義父さんの……」 牧雄のペニスが、奥へと押し進められるたび、カリ首が膣壁を撫で、亀頭が膣奥を抉るように突き上げてくる。 「んぁっ……そこ……だめぇ……っ、くぅっ……あっ、ああっ……!」 快感が波のように押し寄せ、結乃の意識を白く塗りつぶしていく。 パンッ、パンッと肉の打ち合う音が部屋に響き、挿入のリズムに合わせて乳房が跳ねる。 乳首の先からは未だ母乳がじわじわと滲み続けていた。 「イク……っ、あああ、イクぅっ……」 結乃はM字に開いていた両脚を、突き上げられる快感に応じて真横にピンと伸ばす。 両脚の指先まで、張り詰めたような緊張が走り、骨盤から脳天までしびれるような快感が駆け抜ける。 「んっ、くぅっ……あああぁあっ……っっ!」 逝き潮が突如、膣奥から溢れ出し、牧雄のペニスを濡らして跳ね飛んだ。 膣内がきゅんっと締まり、さらに奥を欲してうねるように絡みついてくる。 息もできないほどの恍惚に包まれながら、結乃は果てた。

精液と母乳

「お義父さんにも……気持ちよくなってほしいの」 結乃はそっと囁いたあと、牧雄の目の前でワンピースの肩紐を滑らせた。 布地が落ち、下着も脱ぎ去ると、全裸の姿があらわになる。 張りのある乳房は重たげに揺れ、母乳が乳首の先端に滲んでいる。 引き締まった腰、しなやかな曲線、滑らかな白い肌。 女として熟した肢体が、惜しげもなく牧雄に捧げられた。 「……これが、わたし……」 牧雄がラグマットの上に横たわると、結乃はその脚の間にそっと身を滑り込ませた。 まず、ペニスにそっと息を吹きかける。 直前まで挿入されていた熱が残り、怒張した肉棒は今も力強くそそり立っている。 結乃は両の乳房をゆっくりと寄せ、亀頭を真ん中に挟み込んだ。 「こうして……乳で包んで……優しく動かすの……」 柔らかな乳肉で竿を包み込み、上下にゆっくりと動かし始める。 ぬちゅっ……ずちゅっ……。 湿った音とともに、ペニスが谷間に沈み、また姿を現す。 たわわに実った乳の間をくぐり抜けるたび、先端からはじんわりと我慢汁が滲み出る。 「んっ……すごい……気持ちいい……」 牧雄の喉から、かすれたようなうめきが洩れる。 「ぬるぬるして……柔らかくて……たまらん……」 結乃の乳首もまた、興奮と刺激により母乳をにじませていた。 それがペニスに絡み、滑りを生み、熱を加える。 「……こんなに……反応してくれて……嬉しい……」 やがて、亀頭が乳の谷間から顔を出すたび、唇を近づけて軽く吸い込む。 「んっ……じゅる……ちゅぅ……」 舌を這わせ、くちゅりと音を立てて吸い上げる。 唇で亀頭を包み込み、乳房で扱きながら、結乃はゆっくりと頭を上下させた。 片手で睾丸を包み、もう一方で乳房を持ち上げるようにして、竿を優しく挟み込む。 「こうして……全体を感じさせるの……」 「うっ……くぅ……そのまま……吸ってくれ……」 ペニスが熱を帯び、ピクピクと震えるたび、結乃の舌はその動きに合わせてしごくように這い、唾液と母乳が混じる谷間で官能のぬめりが拡がっていく。 じゅるるっ……ぴちゃっ……。 「……たくさん……気持ちよくなって……お義父さん……」 「結乃さん……こんなに……やられると……出そうだ……っ」 結乃は、奉仕の悦びに顔を紅潮させながら、快楽に震えるペニスを全身で慈しんでいた。

母乳と絶頂

「お義父さん……気持ちいいですか?」 結乃はそう囁きながら、たわわな乳房で牧雄の肉棒を包み込み、谷間でこすりあげた。 熱く脈打つ亀頭が、乳の間からぬるりと顔を出すたび、彼女は唇を寄せてちゅう、と音を立てて吸い上げる。 「くぅっ……結乃さん、乳と口とで……もう……っ」 牧雄の呻きが漏れる。喉の奥で震えるような声に、結乃の膣奥がきゅんと疼いた。 その疼きは、罪悪感ではなく、純粋な欲望から来るもの。 やがて彼女は手を止めると、そっと身体を横たえ、ラグマットの上に仰向けとなった。 スカートは捲れたまま、膝を立てて脚を広げる。 「……来て、お義父さん……もっと、気持ちよくなりたいの……」 その甘やかな誘いに牧雄は応じ、股の間に身体を滑り込ませると、ペニスの亀頭を割れ目に沿わせてゆっくりと滑らせた。 「んっ……はぁ……っ……待ってた……」 蜜で濡れたラビアの筋をなぞるように動く先端は、ぬるりと粘膜に絡み、時おりクリトリスをかすめて結乃の背筋を震わせる。 「入れるよ……いいかい?」 「うん……早く……奥まで……いっぱい……」 結乃は太ももを抱えて、脚を高く天井へと伸ばす。 松葉崩しの体位で開かれた膣口に、亀頭がぐっと押し当てられ、ゆっくりと押し広げるようにして潜り込んでいく。 「はぁっ……あっ……んんっ……きてる……っ」 一度解けた膣はまた新たに快感を刻みこまれ、熱い肉棒を受け入れながら結乃の身体はぶるぶると震えた。 「結乃さん……気持ちよすぎる……っ……締めつけが……」 「だって……お義父さんが……気持ちよくしてくれるから……もっと……欲しい……っ」 ゆっくりと、だが深く、牧雄の腰が押し出されるたび、ふたりの身体が打ち合わされ、ねっとりとした水音がラグマットに響く。 「ああっ……深いの……好き……お義父さんの、全部……ほしい……っ」 結乃の乳房は打ち込まれるたびに揺れ、乳首が震えるたびに母乳がじんわりと滲み出て、やがて空中へと舞い上がっていく。 「うっ……俺も……もう……イキそうだ……っ」 「私も……だめ……イクっ……お義父さんと……一緒に……っ」 結乃の脚は天井へ向かって突き出されたまま、全身が跳ねるように硬直する。 膣がきゅっと締まり、その中で牧雄が最後のひと突きを奥深くまで押し込む。 「くああっ……結乃さんっ……!」 その瞬間、精が一気に奥へと放たれ、結乃の膣奥を白濁で満たしていく。 そして—— 「んんんっ……ああっ……!」 母乳が勢いよく吹き上がり、天井にまで届くほど高く噴き出した。 飛沫は空中で光を反射し、ふたりの交わりの頂点を彩るかのように、結乃の乳房と牧雄の胸元へしぶきを描いて落ちてゆく。 すべてを吐き出したあと、ふたりはそのまま結合したまま抱き合い、濃厚な熱と余韻に身を委ねた。 「……結乃さん……信じられないくらい……気持ちよかった……」 「お義父さん……私も……すごく気持ちよくて……これからも……お願いします……」 天井にまで達した母乳の飛沫——それは、ふたりの禁断の愛の絶頂を刻む、決定的な証となった。