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母乳の誘惑 表紙

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母乳の誘惑

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妊娠と出産によって、夫の性癖とは真逆の肉体に変貌を遂げた志保は、夫とのセックスレスが進む一方で、自らの肉体が欲望を呼び覚ますことに戸惑っていた。超巨乳から滲み出る母乳や、復活した秘部の感度が彼女を困惑させる中、志保はついに秘密のアルバイトに手を染めてしまう。未...

販売中の作品のため、第1章まで公開しています。

夜に溺れて

夕暮れの薄闇が広がる頃、雅則は一日の疲れを背負いながらも、家路を急いでいた。仕事の重圧から解放される瞬間を心待ちにしながらドアを開けると、視界に飛び込んできたのは裸エプロン姿の志保だった。彼女の小柄な体にエプロンだけがかかっている姿は、甘美な誘惑そのものだった。雅則の胸に一瞬で強烈な欲望が芽生え、彼の目は彼女の体に釘付けになった。言葉を交わす間もなく、その身を引き寄せ、手が触れると同時に情熱が爆発した。志保を力強く抱き上げ、ベッドルームへと運んだ。 ベッドに優しく寝かせた彼女のエプロンをゆっくりと剥ぎ取ると、その下に隠された白く滑らかな肌が露わになった。雅則の目は志保の小さな胸に吸い寄せられ、「この小さな膨らみに厭らしく勃起した乳首が堪らない…」と心の中で囁きながら、彼の唇は彼女の乳首に吸い付いた。志保の乳房を舐め、舌先で乳首を弾きながら、彼女の美尻に手を這わせ、その柔らかさに陶酔した。彼の興奮はさらに高まり、彼女の美尻にペニスを潜り込ませたいという衝動が強烈に押し寄せた。 「あぁ…また逝っちゃう!」志保の喘ぎ声が、静かな夜に響き渡った。彼女の白い肌は月明かりに照らされ、その輝きは一層増していた。雅則は、彼女の小さな胸と美尻の感触に心底夢中になり、彼のペニスは彼女の柔らかな体を貫き、彼女を絶頂に導いた。志保の小さな身体が雅則の愛撫に敏感に反応し、その声と反応が彼の興奮をさらに高めた。